2022年08月23日

7月開催 えだみなみの歌声

7月19日(火)

まだコロナ感染を心配しなければいけないのか…と思いながらも
感染対策を十分行い、予定通り開催しました。

参加者はスタッフを含め22名でした。

今月のプログラム

♪海

体慣らし、声出しを兼ねて、いつものように寿美子さんの音頭で
ヨガ、ストレッチから入りました。
「真っ赤な太陽」で身体を動かしました。

その後は、響子さん、まあちゃんおふたりの好リードで

♪椰子の実
♪浜辺の歌
♪ここに幸あり
♪真っ赤な太陽
♪鉄道唱歌

を歌いました。

7月のお誕生日者はおらず「ハッピー・バースデー」は歌えませんでした。

まあちゃんのギター弾き語りでの「青葉城恋歌」
続いて
康正さんのギター伴奏で「ふるさと」「四季の歌」を歌いました。


後半は

♪夏の思い出
♪エーデルワイス
♪切手のない贈り物
♪銀色の道
♪見上げてごらん夜の星を
♪昔の名前で出ています

を歌い上げ、
最後は恒例の「えだみなみの歌声」を合唱
そして本当の最後は「ふれあい丘の街」を大合唱し、お開きとなりました。


8月はお休みします。
次回は9月20日(火)10時から。
荏田南一丁目自治会館で行います。
また元気でお会いしましょう!

posted by 都筑区社協 at 11:46 | 11 荏田南地区

2022年08月23日

第93回「ほほえみ交流カフェ」が開催されました

連日の猛暑日となった8月2日、第93回「ほほえみ交流カフェ」が開催されました。
「多くのシニアに来て欲しい。でも、コロナの感染状況やこの暑さを考えると無理してほしくない」 スタッフが複雑な心境で待ち受ける中、見慣れた顔が元気に集いました。

シニア:会場 14名/ZOOM 3名
講師:1名
都筑区地域振興課:2名
葛が谷ケアプラザ:1名
スタッフ:会場 8名/ZOOM 1名
計30名

加えて、葛が谷薬局さんは薬局の人手が不足気味にも拘わらず、1名が準備のお手伝いにお出でくださいました。 お心遣い深謝です。

まずは、司会から
1.コロナ対策として、いつもより互いの席を離すこと
2.暑さ対策として、飲み物は開催中いつでもどうぞ
との説明があり、会がスタートです。

 代表挨拶では、本日の講演「スマホ講座」に因み、ご自身家族のスマホ乗り換えで料金が大きく減ったことの紹介がありました。
 女性スタッフからは、長岡の花火大会が当日予定されているとのことで、「コロナの中、生で観る機会が減っているが、やはり花火は会場で観るに限る。 夏の思い出に繋がる」と。 きっと素敵な思い出をおもちなんでしょうね。
 夏休み中で参加が可能となった高校生スタッフは、休み中、緑道のゴミ拾いをしているそうです。 お疲れ様です。 また、9月18日に全国各地で催される、竹あかりプロジェクト「みんなの想火」では竹あかりが都筑区の緑道や,えだきん商店街,ナチュラルガーデン前を照らしますとのことで、自身手作りの「竹あかり」を紹介いただきました。 ロマンティックな催しになりそうですね。
 区役所地域振興課には、コロナの中で工夫しながら開催を続けている当カフェの取り組みを視察いただきました。 参考になりましたでしょうか。
 葛が谷ケアプラザでは、8月1日付けで所長が交代したことの紹介がありました。新所長には早い機会にカフェに足を運んでいただければと存じます。

 さて、本日の講演は荏田南近隣センター商店街(えだきん)で活動中の「スマホお助け隊」上野さんによるスマホ講座です。 まず会場のシニアの中でスマホを使っている人に手を挙げてもらったところ、挙手された方は半数に満たない状況です。 スマホを持っていらっしゃる方の中にも「横文字が多くて理解するのが難しい」「変なサイトに誘導されたり、知らぬうちに課金されるのが恐い」などの声が聞かれました。 
 一方で、適切に使いこなせば、本当に重宝すること間違いなく、最近はマイナンバーカードに関しては、カード取得、健康保険証としての利用、公金受け取り口座登録で合計2万円相当のポイントやキャッシュバックが受けられるキャンペーンを国が展開していると。 これは大きいですね。 早速、申請方法などの伝授を受ける方も。 他にも、通りすがりに見つけた「花の名前」の調べ方、地図に行き先まで誘導してもらう方法など、各自の興味に沿ったことを個別指導いただきました。 上野さん有難うございました。

お次は、参加者リーダーによる「お喋りタイム」です。 リーダーご自身「コロナ禍は、どう生きるかを考えるきっかけとなった。 シニアの努めは若い人に何かを伝え、励ますことだとしみじみ感じた。 人に優しく接するための『言葉』を大事にしたい」との思いを語られました。 参加者の皆さんも頷きながら聞き入っておられました。
 筆者が思うに、四六時中マスク生活をしていると、人の表情が読めません。 普通なら、言葉だけでなく、表情も一役買うのでしょうが、マスク生活の今、頼るのは『言葉』だけだからこそ、一語一語の重要性が増しているのではないでしょうか。

 そして、スマホ操作で疲れた頭をスッキリさせる運動です。 ヨガリーダーの指導の下、肩回し、腕伸ばし、上半身ねじり、そして脇伸ばしなど上半身を動かした後、ふくらはぎや太もものストレッチなど、普段より少しきつめの運動をこなしました。 

 最後は「ふれあい丘の街」を参加者全員で合唱してお開きです。 次回は9月6日(火)13時30分、予定する講演は社会保険労務士さんの「お一人様講座」です。

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2022年08月01日

『どんぐりカフェ』令和4年7月の実施報告

『どんぐりカフェ』令和4年7月の実施報告


【件 名】 『認知症(備え)どんぐりカフェ』第58回
【日 時】 令和4年7月19日(火)13時半〜15時
【会 場】 荏田南三丁目自治会館
【出 席】 23名(有料19名)
      今月も地域包括支援センターから看護師さんのご参加をいただきました。
【幹 事】 佐藤 寛(代表)



都筑区内で8番目に設置された区内最小の認知症(備え)カフェです。横浜市内で最
も早く開設された『ほほえみ交流カフェ』のサテライトです。コロナ禍により、参加
人数を絞って、通気換気を図りながら開催しています。検温&アルコールによる手指
消毒は開会時に実施。お茶・菓子なし。


【今回のプログラム】
1)『痛みの予防につながる姿勢改善/腰痛にフォーカスを当てて』
            人見訪問看護リハビリステーション
            理学療法士 太田雄大さん(講義)・鎌田真陽人さん(体操)2)荒堀さんのストレッチ体操・筋トレ
3)情報交換



【今月の進行】
 定刻開会。
●今回はお二人の理学療法士さんの登場です。「人見訪問看護リハビリステーション」の人見代表には、当カフェが創始した年に登壇いただいています。人見代表は、市内で最初に「ほほえみ交流カフェ」が開設されたスタート直後からの、同カフェの同志です。最近は近隣で腰痛悪化の声を聞きますので、5年ぶりにお招きしました。
前半は、太田さんのスライド解説です。
「10人に一人は腰痛持ちですよ」との第一声に始まり、
・腰痛とは
・姿勢
・交差症候群
などについて詳しく解説がありました。
後半は、鎌田さんの体操指導です。
まず体操前の身体チェックです。
・振り向いたらどこまで後ろが見えますか?
・上を向いたらどこまで見えますか?
そして腰痛体操です。
・まず「背骨をしならせる」
・2番目は『背骨で円を描こう』
・3番目は『腹筋トレーニング』
を全員で体験しました。
 「重いものの持ち方」などについての質問も相次ぎ、それに答えていただきました。
今回も充実した講義でした。

●荒堀さんのストレッチ体操・筋トレ。
 ここ数回はタオルを使ってストレッチしています。お互いがぶつからないように距離をとって運動しました。タオルが1本あるだけで随分動きが違うものだなあと、毎回感心しています。

●情報交換
 早朝の救急車で搬送されるのは心筋梗塞の人が多いらしい、という話から、看護師の原さんが「寝る前、起きたときには一杯の水を飲んでドロドロ血を防ぎましょう」とお話をしてくださいました。夜中にトイレに起きるよりも、血栓ができやすいドロドロ血のほうが怖いそうです。豊富な経験をもつ看護師さんが毎回参加してくださることに参加者はホッとしています。

【次回の御案内】
8月16日(火)13時半〜。「認知症の方と接するには/認知症サポーター養成講座」葛が谷ケアプラザ 看護師の池田さんと原さん/体操はありません。



・マスク、汗拭き、上履き靴、飲み物をご持参ください(湯茶は出しません)。
・参加費100円。
・従来あったトイレの手拭きも撤去してあります。
・来場時に体温測定と手指消毒を行います。
・窓を開けて常時、換気を図ります。会場は暑いと思ってください。
・1週間以内に体調不良や発熱のあった方は来場しないでください。
・後方から記録写真の撮影を行います。写りたくない方はお申し出ください。
・使用する椅子は、使用の前後にアルコール拭きしています。
・参加人数を過去の約5割にするなどの人数制限を実施しています。


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2022年08月01日

第92回「ほほえみ交流カフェ」が開催されました

7月5日(火)第92回の「ほほえみ交流カフェ」が開催されました。
当日は前週の猛暑は少し和らいだものの、蒸し暑い曇り空の下に、多くの方々が集まりました。

シニア:会場 12名、zoom 2名
区役所:1名
葛が谷ケアプラザ:2名
講師:1名
ゲスト:2名
葛が谷薬局:2名
スタッフ:7名
計:29名

冒頭、スタッフから、7月5日は「アナゴの日」とのことで、熱中症予防には食べることが大切との話があり、これを受け、葛が谷薬局さんの若い実習生さんが、自らの熱中症経験を披露。
災害時の熱中症対策の重要性、難しさを訴えられました。
ケアプラザからは、先日、歯の詰め物が取れたとのことで、歯の健康を保つことが、全身の健康に繋がるとの話がありました。

そして本日のメインテーマ「腰痛」。 人見訪問看護リハビリステーションの春日さんの「腰痛を予防する」です。 膝や腰の痛みを持つ方は沢山いらっしゃいますが、
医療用語では発症から4週間以内のものを「急性」、3か月以上経過しているものを「慢性」と呼ぶそうです。
まずは会場の皆さんの腰周りの柔軟性をチェックしてみると、結構柔らかい方が多くいらっしゃることにビックリ。
日頃から運動をされておられる成果でしょうか、何事によらず続けることが重要です。
一般的には年齢を重ねると背骨の下部、腰椎に痛みを覚えるケースが多く、圧迫骨折が原因として挙げられると。
予防には背骨・腰周りの筋肉を鍛えることが第一ですが、間違った筋肉の動かし方をすると逆に状態を悪化させる恐れがあるので、運動には専門家の指導を受けましょうとのアドバイス。
一例として、重いものを持ち上げる際に、膝を伸ばしたまま、前屈して持ち上げるのはNG。 必ず、膝を曲げ、腰を落として持ち上げるようにと。
お尻や太ももの筋肉を鍛えるスクワット運動の姿勢ですが、難しいなら椅子からの立ち・座りを繰り返すことでも良いと。
この場合、お辞儀の姿勢をとり、つま先は浮かさないことがポイントだそうです。
つま先を上手に使えるようになるには足の指の開閉や曲げ伸ばし体操が効果的で1週間で違いが実感できると。
参加者からの、「歩くことで腰痛予防に繋がるか」との質問には、「歩くことは全身運動」であり、1日4,000歩でも効果があると。
また肩凝りには肩甲骨の動きを大きく、良くすることが大事で、肩を回す運動では後ろ回しがより効果が期待できると。
春日さん、実演を交えた熱のこもったご指導有難うございました。

お茶タイムで一息入れた後は、参加者リーダーの名調子で「お喋りタイム」が盛り上がります。
今回は自由に「たわごと」を言いましょうとのことで、ご自身の「たわごとノート」の紹介からスタート。

初参加ゲストのお一人、鍼灸師の方から、要介護4認定であったご身内の方の心身の状態が、軽い負荷運動を継続することで、大きく改善したとのお話。
秋のカフェで講演いただくことになっており、その機会に改めて詳しいお話が聞けそうです。
もうお一方のゲストも秋に講演いただく予定の社会保険労務士さんです。
今日本では5千万人が所謂「お一人様」とのことで、「お一人様準備」という興味をそそられるテーマでお話いただく予定です。

参加者から、「自宅に固定電話がなく、先日のauのトラブルでは、全く連絡の術がなくなり不安であった。 もしもの際に救急も呼べないことに気が付いた」と。
今回のトラブルでは便利さと裏腹のリスクを思い知らされましたね。

また、ある参加者から同じく参加者について、「ご自宅がいつも美しい花が咲いていること、取りすがりの近隣の方が気さくに挨拶をされること、近くの子供たちに遊具や遊びを教えておられる」とのご紹介がありました。
花に囲まれ、人と触れ合いながら暮らすって暖かい気分ですね。

区役所からお出でいただいた保健師さんから、「熱中症予防には、就寝前、起床後のコップ1杯の水。 そして日中も1時間に1杯が重要。
加えてエアコンを上手に使うこと。 その際、室内の気温や湿度を目で確かめられるように、温度計、湿度計を置く」ことの勧めがありました。

お喋りコーナーに続いては体操です。 今回の講演に因み「足指」体操から始まりました。 足指グー・チョキ・パー、 足裏マッサージ、足首回しなど、
普段はお淑やかなリーダーですが、テーブルに素足を載せての熱血指導でした。
そして、足踏みをしながら、右手と左手で違う動きをすることで脳の活性化を図りました。

最後は「ふれあい丘の街」を合唱して終了となりました。 ご参加ありがとうございました。 次回は8月2日、「スマホ講座」を予定しています。

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2022年08月01日

第91回「ほほえみ交流カフェ」が開催されました

6月7日、第91回「ほほえみ交流カフェ」が開催されました。
参加 シニア:17名
都筑区社協:1名
葛が谷ケアプラザ:2名
葛が谷薬局:3名
スタッフ:9名
計:32名

「コロナもそろそろ収まってくる『コロナ』のか」
代表の微苦笑を誘う洒落で会はスタート。

挨拶に立ったスタッフから
・山梨県のキャンプ村での女児行方不明事件の痛ましい結果を受けて、見過ごされがちで
はあるが、全国で毎年千人を超す子供が行方不明になっている現実
・厚労省の人口動態調査1〜3月速報によると、この間の死亡者が例年より1割ほど増加し
ており、それはコロナ以外が原因のものが大半で、行動制限による体力の衰えや持病
悪化が影響している可能性があること
少し重い雰囲気の話題が続きましたが、イケメン実習生さんが参加した葛が谷薬局さんからは、オンライン診療に関するパンフレット配布の紹介。
そして区社協からは、新社会人女性職員が初参加し、若さをお裾分けしてもらい、気分も晴れやかになりました。

そしてケアプラザ、原看護師の講話の始まりです。
先月のカフェで鑑賞した、市制作の短編映画の主題「もしも手帳」について、参加者に聞いたところ、既に書いたことがある方が数名、さらに詳細版の「エンディングノート」も作っておられる方も複数名おられ、皆さんの関心の高さがうかがえることを再認識したうえで、「自分は癌になっても生きられる」と思うかという問い掛けに、「そう思う」と手を挙げた方が沢山おられました。
医療の進歩のお陰で、癌も昔のような「不治の病」という意識は薄れてきたようです。
そうなると、気になるのは「長い人生を終えるに当たっての自身意思決定」です。
講師自身が親御さんご本人の意思を確認できない状態での看取り経験もあり、「エンディングノート」或いは簡易版「もしも手帳」で臓器提供や緩和ケア、延命治療などに関する自身の意思を明らかにしておくことの意義についてお話をいただき、
参加者夫々が改めて自身の今後について、考える機会となりました。

続いて、参加者リーダーによる「ほほえみお喋りコーナー」では、最近ご自身が経験されたお身内の「リハビリ入所」をとおして、「サポートしてくれる人がいることの大切さ」を感じたことの紹介をいただきました。

参加のお一人からは、明朗活発だった長年のテニス友達と久しぶりに再会したところ、2年間のコロナ禍生活で、すっかり心身ともに衰えたのを見て驚いたこと。
そしてなにより驚いたのは、数日間のテニス合宿で過ごすうちに、昔の元気さを取り戻したこと。 やはり人間には刺激が必要なんですね。
別の参加者からは、「人生100年時代」というが、何も努力しないで100年元気に生きるというのはムシが良すぎる。
自分は30年来毎日ウォーキングしながら、道すがら慣れ親しんだ樹木に語りかけ、樹木から「癒し」の雰囲気を貰っていると。
「樹木と友人のように語りあう」、 その感覚、素敵じゃないですか。
また、最近通い始めたデイサービスで「人との交流」が長生きには欠かせないと実感したと仰るかたも。
皆さん夫々、手段や方法は異なりますが、健康で長生きへの意識が高いことを感じます。

お喋りが終わり、ヨガ体操です。 リーダーの指導下、手首、首から脇、そして足首、肩回り・肩甲骨の動きを滑らかにしました。
最後はふくらはぎ、ハムストリングといった
大きな筋肉を伸ばしてスッキリしました。

曇り空から小雨がパラつき始める中、いつものように「ふれあい丘の街」を合唱してお開きとなりました。

次回は7月5日、セミナーは人見訪問看護リハビリステーションさんによる「腰痛」のお話です。

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posted by 都筑区社協 at 09:36 | 11 荏田南地区