2018年10月10日

赤い羽根共同募金 街頭募金運動を実施しました!

赤い羽根共同募金の活動は、戦後間もない昭和22(1947)年に、市民が主体の民間運動として始まりました。

当初、戦後復興の一助として、被災した福祉施設を中心に支援が行われ、その後、法律(現在の「社会福祉法」)に基づき、地域福祉の推進のために活用されてきました。
社会の変化のなか、共同募金は、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう、さまざまな地域福祉の課題解決に取り組む民間団体を応援する、「じぶんの町を良くするしくみ」として、取り組まれています。

今年度も10月1日(月)、川和地区民生児童委員協議会の有志で、ふれあいの丘駅前にて赤い羽根共同募金の街頭募金のお願いをしました。

▼街頭募金運動の様子。途中、共同募金会都筑区支会会長、都筑区社会福祉協議会会長、都筑区長等が激励に来られました。
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posted by 都筑区社協 at 11:22 | 10 川和地区