2022年06月23日

川和連合ふれあいたい会報♯20

川和地区で、見守り声かけ活動をしている「川和連合ふれあいたい」
川和連合ふれあいたい会報#20をアップします。
ぜひご覧ください!!

ふれあいたい会報#20.pdf
posted by 都筑区社協 at 08:45 | 10 川和地区

2022年06月03日

だんちらんたん×カプカプ川和交流会実施報告

令和4年5月21日に川和地区ボランティア団体の「だんちらんたん」と川和町駅前にある障害者支援施設の「カプカプ川和」でコラボレーションイベント(交流会)が開催されました。

だんちらんたんxカプカプ川和.pdf
posted by 都筑区社協 at 09:55 | 10 川和地区

2022年06月01日

川和地区社協だより第47号が発行されました!

川和地区だより第47号が発行されました。
次回の48号は9月ごろに発行予定です。

川和地区だより47号.pdf
posted by 都筑区社協 at 16:07 | 10 川和地区

2022年01月25日

川和地区社協だより第46号が発行されました!!

川和地区だより第46号が発行されました。
なお、令和3年度「つづき あいフォーラム」については、まん延防止等重点措置の発令を受け、当日令和4年2月19日(土)の開催は中止となっております。
社協だより46220115 (1).pdf
posted by 都筑区社協 at 10:24 | 10 川和地区

2022年01月07日

救急隊への医療情報キットを配布

川和地区の世帯に救急隊への「医療情報キット」を配布しました。近年、高齢化若しくは日中または夜間にひとり暮らしや子供だけになる家庭が多くなってきたため、救急隊が到着しても本人の確認や入院等の同意が取れず、搬送前に時間を要することが多くなってきているため、緊急連絡先等を救急隊へ伝えるためのキット『医療情報キット』を配布することになりました。
『医療情報キット』に内包する「情報提供用紙」に緊急連絡先や概ね65歳以上の方や要援護者に当たる方にはお薬手帳の内容、既往歴等を記入し『医療情報キット』を冷蔵庫内に保管することを要請しました。更に記入を促進するために、町内会自治会役員、民生児童委員、ケアマネ等を通じて緊急連絡先等の記入促進をしています。一方、都筑消防署とは冷蔵庫内を『医療情報キット』の保管場所にすることを確認し、緊急時には利用できることとしました。また、都筑区以外の応援の救急隊を含め、この保管場所の周知をお願いしました。
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posted by 都筑区社協 at 09:28 | 10 川和地区

2022年01月07日

川和地区だより第45号について

社会福祉協議会川和地区だより第45号です。
ぜひご覧ください!
川和地区社協だより45号
posted by 都筑区社協 at 09:21 | 10 川和地区

2021年12月28日

川和連合ふれあいたい会報#19

川和地区で、見守り声かけ活動をしている「川和連合ふれあいたい」
川和連合ふれあいたい会報#19をアップします。
ぜひご覧ください!!
川和連合ふれあいたい会報
posted by 都筑区社協 at 14:09 | 10 川和地区

2021年11月15日

夏休みを終えたさくらんぼクラブの活動です。

本年度、川和地区社協が補助金を配布した地域ボランティア団体の活動報告を掲載します。今回は、夏休みを終えたさくらんぼクラブの活動です。
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乳幼児の親子があつまり、室内遊びを中心に、季節にちなんだ取り組み、制作、お散歩、外遊び、身体をつかった体操等を行います。
加賀原地域ケアプラザで毎週開催しています。問い合わせは加賀原ケアプラザ(045-944-4640)まで。
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posted by 都筑区社協 at 12:15 | 10 川和地区

2021年11月09日

社会福祉協議会 川和地区だより 第44号をアップします。

川和地区社会福祉協議会の広報紙、「川和地区だより」第44号をアップします!
社協だより)44号PDF.pdf
posted by 都筑区社協 at 09:35 | 10 川和地区

2021年09月14日

アート展がカプカプ川和で開催されます。

2021年10月6日㈬〜10月29日㈮カプカプ川和で開催されます。

画像1.png令和3年度アート展川和町 (1).pdf
posted by 都筑区社協 at 16:06 | 10 川和地区

2021年09月08日

川和地区の多世代交流及び子育てサロン開催案内

川和地区の多世代交流及び子育てサロン開催案内
川和地区社会福祉協議会
多世代交流サロン・くらしの保健室の『だんちらんたん』は住み慣れた団地で最期まで安心して暮らしていくために、住民同士が日常的にコミュニケーションをとり、様々な知恵を出し合い、お互いが自然な形で支えあえる地域を目指して開設しています。
 9月の開催案内です。奮って、ご参加ください。直接会場にお越しください。
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子育てサロンの『赤ちゃん会』は、月に1回、都筑ヶ丘住宅自治会館で、赤ちゃんとの手遊びや育児の情報交換、仲間づくりなどを川和地区保健活動推進員や主任児童委員がボランティア「ラッコの会」等の方達の協力で開催しています。
子育てサロンの『あそびの広場』は、赤ちゃん会を卒会した親子のサロンで、ヨガやペープサートなどの企画を入れて、お茶なども飲みながらの情報交換や相談等をおこなっています。『かわわ☆わ〜い』は、赤ちゃん会を卒会した親子のサロンで、親子の遊び場ほか、お茶を飲みながらの子育て相談、情報交換や相談等行っています。
10月以降の開催案内です。奮って、ご参加ください。直接会場にお越しください。なお、9月の『赤ちゃん会』は9月20日㈪及び『あそびの広場』は9月24日㈮に開催されます。9月の『かわわ☆わ〜い』は開催されました。
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posted by 都筑区社協 at 19:31 | 10 川和地区

2021年06月16日

川和地区で、見守り声かけ活動をしている「川和連合ふれあいたい」#18

川和地区で、見守り声かけ活動をしている「川和連合ふれあいたい」
会報第18号をアップします。

新型コロナウイルスの影響で活動が難し中、感染対策を心掛けて活動しています。
ぜひご覧ください!
6.15 ふれあいたい会報#18 (1).pdf
posted by 都筑区社協 at 17:45 | 10 川和地区

2021年05月18日

社会福祉協議会 川和地区だより 第43号をアップします。

川和地区社会福祉協議会の広報紙、「川和地区だより」第43号をアップします!
川和地区だより第43 号 PDF.pdf
posted by 都筑区社協 at 13:11 | 10 川和地区

2021年01月29日

「川和連合ふれあいたい」見守り希望者&ボランティアを大募集!

「川和連合ふれあいたい」とは、川和地区に暮らす高齢者・障がい者・子育て世帯などで見守り希望がある方へ、見守り・声掛けを行うボランティア組織です。

○見守りを希望する方
○見守り活動を行うボランティア会員
どちらも大募集中です!

詳しくはこちらのチラシをご覧ください!
ふれあいたい 見守り希望者・ボランティア会員募集のお知らせ

posted by 都筑区社協 at 15:47 | 10 川和地区

2021年01月29日

社会福祉協議会 川和地区だより 第42号をアップします。

川和地区社会福祉協議会の広報誌、「川和地区だより」第42号をアップします!

今回は、川和の地域福祉保健活動関係者がみんなで話し合って作成した、「第4期川和地区福祉保健計画」最終案などをご紹介しています。
ぜひご一読ください。

社会福祉協議会 川和地区だより 第42号
posted by 都筑区社協 at 15:38 | 10 川和地区

2021年01月15日

「社会福祉協議会 川和地区だより」41号&川和連合ふれあいたい会報#17アップします!


コロナ禍の中ですが、こんな時だから大切にしたい地域の見守り・ささえあい。

川和地区社会福祉協議会、および地域の見守り活動である「川和連合ふれあいたい」ではできることを模索しつつ、活動を展開しています。

広報をアップしますので、ぜひご一読ください。

社会福祉協議会 川和地区だより41号

川和連合ふれあいたい会報#17
posted by 都筑区社協 at 12:06 | 10 川和地区

2020年07月07日

「社会福祉協議会 川和地区だより」第40号アップします♪

川和地区社会福祉協議会の広報誌、「川和地区だより」第40号をアップします。

こんな時だからこそ大切にしたい地域でのつながりづくりに向けて、令和2年度の事業計画・予算、新役員の紹介などが掲載されています。

ぜひご一読ください!

川和地区社協だより
posted by 都筑区社協 at 09:39 | 10 川和地区

2020年05月12日

「社会福祉協議会 川和地区だより」第39号アップします!

川和地区社会福祉協議会の広報誌、「川和地区だより」第39号をアップします!

2019年度に取り組んだ様々な地域福祉活動推進のための事業のまとめが掲載されています。

ぜひご一読ください!

社会福祉協議会 川和地区だより 第39号
posted by 都筑区社協 at 10:41 | 10 川和地区

2020年05月12日

ふれあいたい会報#16アップします

川和地区で、見守り声かけ活動をしている「川和連合ふれあいたい」。
会報第16号をアップします。

新型コロナウイルスで「集まる」ことが難しい今だからこそ、「見守りの輪」が大切ですね。
ぜひご一読ください!

ふれあいたい会報#16
posted by 都筑区社協 at 10:41 | 10 川和地区

2019年12月24日

川和地区社会福祉協議会・川和連合ふれあいたい・川和地区民生児童委員協議会の合同研修会開催!!

12月4日(水)、川和地区社会福祉協議会・川和連合ふれあいたい・川和地区民生児童委員協議会の合同研修会が開催され、東京都東村山市にある「国立ハンセン病資料館」を訪問しました。
今回の研修会には29名の方が参加し、資料館の職員の方にその概要の説明を受けた後見学をしました。

出発時、川和地区社会福祉協議会・川和連合ふれあいたい会長の挨拶と、研修会スケジュールや内容の説明がありました。
▼貸切バス
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「国立ハンセン病資料館」
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資料館の設立の目的は、「ハンセン病問題の解決の促進に関する法律」に基づき、ハンセン病に対する正しい知識の普及啓発による偏見・差別の解消と、ハンセン病患者・元患者回復者の名誉回復を図ることにあります。

平成5年(1993)、国立療養所多磨全生園内に旧高松宮記念ハンセン病資料館が作られました。
平成13年(2001)、「らい予防法」違憲国家賠償訴訟により日本政府が全面敗訴したことにより、ハンセン病資料館を充実することが叶い、平成19年(2007)、国立ハンセン病資料館としてリニューアルオープンしました。
展示は、らい病について古代から近世の歴史、国立ハンセン病療養所の生活状態、ハンセン病療養所の特殊通貨の実物展示、治療薬グルコスルホンナトリウムの展示、世界のハンセン病事情など知ることができます。国立の施設であるが、日本のハンセン病問題・無癩県運動について、日本国政府の対応を、批難・糾弾している展示もありました。
展示室1:病気についての簡潔な説明を導入展示として設置し、続けて日本における古代から現在までのハンセン病の歴史を、通史的に追う。
展示室2:化学療法開発以前の時代を中心に、患者にとって療養所の中でのくらしがどれほど苦しいものであったかを示す。発病してから入所するまでの絶望と、入所後に療養所で生きていく中での絶望等を展示している。療養所および所内での生活を成り立たせてきた所の仕組みコーナーを構成し、雑居部屋や「重監房」の一室の原寸再現も展示している。
展示室3:苦しい状況にあったからこそ自らの生きる意味を探り見いだしてきた、患者・回復者の力強い姿を示す。それらを表すものとして、患者運動の成果、創作活動、治る時代のリハビリテーションなどを取り上げている。また全国42人の回復者・関係者による、主に自身の人生について語っていただいたお話を聞くことができるビデオブース(証言コーナー)を設けている。
資料館の中心的課題は、ハンセン病の患者、回復者らを現に苦しめているもの、つまりは外来診療における薬物治療によって確実に治癒するハンセン病そのものではなく、ハンセン病を無定見に嫌う私たちの思いそのものである。それを回避するために、ハンセン病を嫌う理由の歴史的な成り立ち、らい対策の過誤、現状でのハンセン病の治癒性及び新患者年間発生数ほぼゼロの真実、その他の事項をわかり易く解説した展示がありました。
公式HPhttp://www.hansen-dis.jp/を参考としました。

【ハンセン病】
ハンセン病はらい菌による経過の慢性な感染症です。感染しても発病するとは限らず、今では発病自体がまれです。万が一発症しても。急激に症状が進むことはありません。現在では有効な治療薬が開発され、早期発見と早期治療により後遺症を残さずに治るようになりました。
ハンセン病は日本にも古くからあり、さまざまなかたちの差別が続いてきました。国がハンセン病への対策を始めたのは1907(明治40)年の法律制定からでしたが、治療よりも患者を療養所に隔離することを主とした内容でした。
療養所に入れられた患者は外出を禁止されていました。労働もしなければならず、外出したり職員に従わなかったりすると処罰されました。患者同士の結婚は認められていましたが、子どもを持つことは許されませんでした。
国はやがて、すべての患者を一生療養所に閉じこめておく絶対隔離へと方針を強化しました。地域ごとに患者を見つけ出して療養所へ送る社会運動も展開されました。
第二次世界大戦後、治療薬が登場しても、国は積極的にハンセン病回復者を社会に戻そうとせず、社会も回復者を受け入れないままでした。回復者は療養所にしか居場所がない、実質的な隔離状態に置かれ続けました。そのため回復者は療養所の中を暮らしやすくしようと長年努め続けて来ました。
平成8年(1996)ようやく法律が廃止になり、平成13年(2001)には国の対策の誤りを認める判決が出るなど、近年ハンセン病回復者をめぐる状況は大きく変わりました。しかしその一方で、回復者の老齢化と人数の減少が進んでいます。
(見学の時に配布されたパンフレットより)

▼見学を終わった後に、全員で記念写真
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今回の研修では、「国立ハンセン病資料館」の見学に行く前に川越で食事とその後に短い散策をしました。
▼川越で有名な時の鐘
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▼バスの運転手さんお勧めのお土産「いも恋」のお店前でスナップ
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見学の後、帰途につきましたが、途中渋滞があり、1時間ほど予定より遅れましたが、途中で海老名SAに立ち寄り、夕食の惣菜を購入して川和に到着・解散しました。
posted by 川和地区社協
posted by 都筑区社協 at 10:28 | 10 川和地区